5月のベランダ菜園です
今年も遅ればせながら、ベランダ菜園やってました。今朝はトマトの花が咲きましたよ。
また、今年のエコカーテンは、朝顔にしてみました。去年はゴーヤのカーテンがよく伸びたけど、やっぱりお花がたくさん咲くほうが、きれいかなとおもって。ついでに、冷蔵庫にあった、白いんげん豆も植えてみたら、これも見事に伸びてきた。
去年からの鉢は、アスパラ。今年もミニアスパラが伸び、伸び、伸びて、茂ってます(^^;収穫しないとすぐ、ルスカスになっちゃう。。。ブルーベリーの木は、冬場に水を絶やしたので、枯れちゃった様子。一応、そのまま水をあげつつ様子見しております。さんしょの木は生き返りましたねー。睡蓮鉢は何もしなかったけど、今年も姫睡蓮の葉が浮いて来ました。ハーブ類は種まきして、今は二葉が出てるとこ。もう少ししたら、植え替えて、大きく育てようと思います。バジルにパセリ、とりあえずそんなとこ。
栽培ってやっぱり、土の量なんだとおもう。あと、プラスチックよりは、陶器の鉢。育ち方が違います。ああ、ベランダに土敷き詰めてしまいたい~(やんないけど)。
我が家は、ベランダに陶器のタイルを敷き詰めているけど、友人が遊びに来た時に「庭石(玉石)を敷き詰めたらいいんじゃない」とアドバイスもらった。うーん、手入れとか、どうなんでしょうねぇ。
三社祭り
先週末、突然思い立って、浅草の三社祭りに出かけてきました。かつては馬道の神輿を担いだこともある私ですが、今回はもちろん見学だけです。翌朝宮出しという、前夜祭のような夕暮れ時、混雑を予想して、浅草文化観光センターの最上階のテラスから、スカイツリーを眺めつつ、雷門方面を眺めつつ、涼んでいると、「セイヤ、サー、ソイヤ、サー」の掛け声が。
神輿が、雷門仲見世に少し突っ込んで、挨拶していく様子を克明に見ることができました。
ここは、なかなかの絶景スポットです。スカイツリーもよく見えるんですよ。スカイツリー、営業開始して点灯開始したし、また行ってみようかな。
新居に越した5年前、実家から譲り受けた古い無名のサイクロン掃除機。だいぶ頑張ってくれていたのですが、先日末っ子が掃除したとき、気を利かせて中のゴミを捨てるついでに、集塵カップも捨ててしまいました。。。。ゴミ捨て終了後で後の祭り。。。。。
ママを助けようとお掃除してくれたんだから、怒れない。。。。(笑)
というわけで、一週間ほど掃除機のない生活を余儀なくされましたが、犬のいる我が家でそれは無理!新しい掃除機を買いました。ダイソンD12という掃除機です。
前から、買い換えるならダイソンがいいと決めていました。とにかく、ポメラニアンのいる我が家では、毛の抜け変わる時期、すごいことになるのです。ダイソンなら、そんな我家でも、吸引力が変わることなくお掃除できるかなーと期待して。
結果は、思った以上の効果あり。吸引カップがみるみる埋まっていくのは快感ですね。
今までは、ダスキンの床用お掃除モップと掃除機を併用していたんだけど、このモップは床じゃなくて、上の方のホコリ落とし専用にしようかなーと思います。だって、床にモップかけるくらいなら、掃除機かけるほうが早くて綺麗になるんだもん。
今まで使っていた掃除機はなんだったんだろう。。。。。というほど、気持ちいい吸引力。ああ、快感。
PILOTのTIMELINEというボールペンを愛用して、早数年。自分のラッキーグッズのような気もして、常に手放さないもののひとつです。
PILOTにしては、高級路線のボールペンで、定価5000円くらい。ひねる繰り出し式で、書き味はぬらっとした感触。さささっと軽く書いても、濃く色が出て、滑らかさが途絶えない感じがスキ。少しドンとくる重みがスキ。
で、一昨日、急にこのTIMELINE君の書き味が薄れ、、、、。あれれ、ところどころインクがでない!
たかがボールペン。されどボールペン。書けないとなると、なんともストレスフル。
まぁ、つまり、カートリッジ交換の時期となったわけです。200円しないカートリッジ。でも、買いに行く暇が惜しい。というわけで、これこそネット通販。
本日カートリッジが無事届きまして、すらすらとした書き味を堪能しているわけでございます。またストレスを感じるのはいやなので、少し予備のカートリッジも買いました(笑)
キーボード入力のほうがずっと早く文章を書けるけれど、やっぱり紙にボールペン、しかもお気に入りの一本で書くのは、気分がとてもいいものであります。
セブンイレブンのチーズケーキタルト。
めちゃくちゃ美味しいし、腹持ちもいいのだけど、それもそのはず。
カロリーが、、、、、。
目にするたび、誘惑と戦っています(笑)
もう少し痩せたいなぁと思っているのだけれど、あと少しがなかなか絞れない。
夜勤すると1kg減るんだけど、その後油断して飲み食いしちゃうのがいけないのよね。
結局、プラスマイナスゼロ。
身体は動かしてるし、汗もかくし、痩せるには食事制限しかないのだけど、
好きなものを好きなだけ食べてしまうから、だめなのよね。
好きなだけ食べても、増えないだけいいけど、ここで我慢すれば痩せるのにと、食べてから思う。
お腹がぺこぺこでは仕事に差し障るから、やっぱり食べるものの質を考えて、選ぶことが大事。
そう思うと、このチーズケーキタルトは、カロリーオーバーなのよね。
美味しいんだけどなぁ。
…..昼ごはんを、このタルトにしちゃうとか?
夕方にはお腹が空いちゃいそう(笑)
ああ、でも、食べたい。
夜勤明けの朝ごはんにしようかな~。ラストスパートの元気の源になるかも。
ケータイ片手に
私、今までは、ネット業界・ケータイ業界にいたから、ネットとの付き合いは長いし、こなれている方だと思う。
e-mailが届いたら、返事を即書いても、一晩寝かして読みなおしてから送信とか。業界ではそれは普通だったし、即返事すると「チャット状態だね」なんて茶化されたりも。推敲しない返事は、重みがないような気もするし。一両日中に返事をすれば、失礼にはならないという常識で暮らしてきた。
ケータイでもそう。常に携帯するのがケータイ電話。だけど、即返事、即返事、即返事のループが、貴重な時間を奪うことも知っている。いくら即返事を続けても、安堵できないことも知っている。時間をかけずに書いた軽い言葉が、人を傷つける刃物になることがあることも知っている。ケータイ依存な子供たちへの影響を、現実のものとして見ているし、怖さもわかる。なので、私はケータイメールもリアルタイムではあんまり見ない。よほどの用事ならば、コールがあるだろう。
時間と心のゆとりがあるときに、ゆっくり推敲しながら返事を書くのが好きだ。当然、家の中では持ち歩かない。家族の食事の時、子供がケータイいじってたら、私は親として注意するもの。それとも、親も食事のテーブルに、ケータイを持ち込むの?
業界外の一般の人に、「夜中にメールしていい?」と聞かれて、私は、「なんでそんなことを聞くんだろう?」と不思議だった。別に問題はないけど、夜中は当然ながら寝ていて、電話にもでないし、ましてやメールもみない。即返事をする必要があるケースなんて、ほとんどないんだから。でも、一般的にはそうじゃないのね。
まぁ、現実的なことをいえば、私のように同じメールアドレスを10年以上使い続けると、どうでもいいメールもたくさん届くので、観る気がしないというのも理由だけど。
こちらの都合のよいときに、メールを読んで返事をする。だからこそ、メールは便利だし、相手も気兼ねなく送れるツールだったのではないの?e-mailでは、まだ、その常識が残っていたのに、ケータイメールになって、崩れたの?女子高生のメール中毒じゃあるまいし、大人にもその常識が広まっていたの?
確かに、職場の若い子たちは、休憩時間、常にメールをチェックしている。返事を打っていたりする。私も、受信メールをみたりはするけど、急ぎの用事じゃなければ、返事を打つのは一息おいてから。休憩時間は休憩したいし、眠い時は寝たいし、テレビ見てる時はテレビを観たい。お風呂に入っている時まで、メールを気にしたくはない。まるで、猫の首輪につけた鈴のように、ケータイ片手に行動したくない。
メールで人と人の距離が近くなると、いいこともある。子供と連絡を取りたい時とか、待ち合わせのときとか。だけど、あいさつや、たわいない会話でも、返事が来たら即返ししないとダメってのは、幼稚な気がするのだ。もちろん、メールの海に何度も溺れかかってきた故の、私のひねくれた考え方なのかもしれないが。
つながってない時間も、大事にしたい。その時間こそ、想像したり、空想したり、妄想したり、信じたり、夢を描いたりできる、楽しい時間じゃないだろうか。子供たちには何度も、そういう風に諭してきたんだけど、なかなか受け入れてはくれないのよね。即返事しないと、シカトしてると思われるとかいって。ああ、怖い。まさに、メールに支配されている。
「いつでもメールくださってよくってよ。お返事はこちらの都合の良い時にしますけど」。これを普通の常識にしましょうよ。せめて、大人だけでも。
落語の世界
新宿末廣亭で、落語を観てきた。
寄席っていうのは初めて行ったんだけど、なかなか面白いじゃあありませんか。
敷居が高く感じていたけど、入ってみればそんなことはなく。
桟敷席で足を投げ出しながら、時には正座しながら。二番煎じという演目。美味しそうに鍋をすすったり、お酒を飲んだり。しかも、三名を個性的に演じ分け。落語ってすごい、職人芸だと驚かされた。錦の袈裟って話も面白かったなぁ。下世話な話なんだけど、なんだか憎めなくて。演者が品があるせいかな?まんじゅうこわいの途中までという演目も。隣の桜は、オチが読めるんだけど、おっかしくて。時間が短かったなぁ。もっと聞きたかった。なんかもう、誰が何を演じたのか、全部ごちゃまぜになってきちゃったけど。
最初は挨拶だったはずなのに、世間話だったはずなのに、いつの間にか落語の世界になっているというのも、面白い。
覚えてる範囲で、出演した方々のblog等リンクを調べたので残しておこう。顔写真みると、お話が思い出せるし。また行きたいな。
三笑亭 可龍 (ニューエイジで前フリが一番、今時ですんなり聞けたなぁ。これから背負って立つ人だね)
古今亭 寿輔 (個性的な人だったなぁ。木久蔵さんみたいな芸風)
林家 今丸 (この人は色物なんだけど、職人芸に感動した。紙切り名人さん。英語も上手なんだねえ)
三笑亭 可楽 (最後は、みんな寝ちゃうっていう寝床というお話でした(笑))
いろんな演目があるのね。奥が深いなぁ。
夜勤ご飯
世の中に、お弁当レシピは山ほどあるのに、夜勤ご飯レシピってのはないものか。
昼のお弁当のように、ご飯・おかずがちょこっとづつだと、物足りない。何度かに分けて食べるのも考慮したい。で、夕食なので、食べごたえも欲しい。
仕方なく、私は、塩をつけないで握ったおにぎり少し(食事を中断することも多いので、食べやすいものがいいのです)と、子供の為に作った我が家のメインデイッシュを一部取り分けて持っていくことにしています。素おにぎりと、豚の角煮と、青菜のお浸しに、フレッシュないちごとか。小さなガラスの耐熱鍋でパエリア作って、鍋ごと持って行ったり。小さな土鍋で具だくさん炊き込みご飯作って持っていった時もある。
夜勤ご飯は相棒と食べるので、少しおすそ分けもしたいから、多めに持っていくのです。
余ってもいいの。夜中にお腹すいても買いには行けないし、なんなら朝ごはんにしてもいいし。冷蔵庫もあるので、生物もオッケイ。電子レンジもあるしー。
夜勤仲間の持参する夜勤ご飯の定番は、カップラーメンやコンビニ弁当。若い人が多いからかもしれないけど。うーん。レシピサイト運営の方、ぜひご検討ください。「夜勤ご飯カテゴリ」(笑)需要あるはずよー。
今夜の夜勤ご飯は、美味しいバゲットがあるから、それでオープンサンドウイッチにしようかな。
卵いっぱいのポテトサラダでも作って…..。うーん、夕ごはんにはちょっと軽いなぁ。
ケータイの画面を割っちゃった><
夕方の出来事でしたが、即効でドコモショップへ。
ケータイになんか依存してないぞと常日頃自負していたのに、使えないとなるとこんなに焦るとは。
私もまだ、修行が足りません。震災の時に、そういう教訓は得たはずなのに。
ドコモの保険に入っていたので、それで新品と交換してもらえることに。
ずっと使わなかった保険だったため、5000円の負担金が4500円で済み、さらにドコモポイントで支払えたので、実質の負担金はなし。
問題はメール。
アドレス帳は、SIMカードにも、PCにもバックアップがあったので問題なし。写真も同様。
でも、spモードメールは、抽出できないのだ。
方法はないものかと探したら、有料アプリを使うと裏技の転送で、保存ができるようだ。
が、画面が割れてしまった現在の私のGALAXY-Sでは、すでに不可能。
新品が届いたら、さっそくこのアプリを使ってみよう。
まぁ、ケータイに届いたメールには重要なものはないんだけど、それでもいろんな思い出があったのに。
たまに読み返したりして、にやにやしたりしてたのに。
過去を精算して、すっきり生きて行けという神のお告げか?(笑)
まぁ、この機会にアドレス帳やアプリ等はすっきり必要なものだけにして、シンプルライフを目指そうと思います(汗)
ショッピングに出かけて、偶然、懐かしいお名前を見かけて足を停めた。
セレス玲奈先生門下の方が、タロット占いをしていたのだ。
セレス先生とは、数年前、ケータイサイトのお仕事で数ヶ月ペアを組ませて頂いたことがあるという関係なのだけど、それ以上にプライベートなこともアドバイスいただいて、私の人生の転機に関わってくださった方である。
もともと、占いというものを信じてなかった私に、実際に未来を言い当てて度肝を抜かれた経験を与えてくれた先生。人間的にもとても暖かで、惹かれる方。商才はあるけど、商売っけのない人でもある。とても勉強家だ。
セレス先生門下の方に、新年早々バッタリ会ったのも何かの縁かもしれないと思い、辻占いをしてもらった。今年の運勢をタロットで。意地悪く、事前に私の情報や悩み事等、一切言わないで占ってもらった。
結果は、、、、。
・そんなに悪くない年。そのまま現状維持でも、来年は大きな転機がくる。
・今の仕事はがんばっても報われないかも。元の仕事に戻るほうが向いているようだ。
・脳塞栓、乳癌等に注意。胃腸にも気をつけて。健康診断を怠らないように。
・恋愛運は良くない。新たに近づく男性に騙されることのないように気をつけて。
と、なんとなく、仕事のあたりなど思い当たるふしがあるような(笑)まぁ、占いというのは後から「あっ、当たってた!」とびっくりするものだと思っているので、上記は気を付けようと思う。
実際に占ってくださったのは、朱川森さんというお弟子さん。ホームページによると、気学がお得意のよう。そっちでツキをアップする方法とか、家族のことなども占ってもらえばよかったなぁ~。
偶然の導きに、なんとなく運命を感じた日でありました(^^)




